卯年の聖地で開運祈願めぐり

会員イベント

受付中
  • 左上:東天王 岡﨑神社 うさぎみくじ、左下:霊鑑寺 妙見菩薩、右:くろ谷 金戒光明寺 文殊菩薩
  • 霊鑑寺 妙見宮
  • 東天王 岡﨑神社
  • くろ谷 金戒光明寺 阿弥陀堂 ノミおさめ如来
  • 左上:東天王 岡﨑神社 うさぎみくじ、左下:霊鑑寺 妙見菩薩、右:くろ谷 金戒光明寺 文殊菩薩
  • 霊鑑寺 妙見宮
  • 東天王 岡﨑神社
  • くろ谷 金戒光明寺 阿弥陀堂 ノミおさめ如来
2022/11/5(土)から受付開始 <先着順>
※イベントのお申込みは、「そうだ 京都、行こう。」エクスプレス・カードをお持ちの方のみとなります(カードの新規ご入会は2022年6月30日をもって終了しました)。

2023年の初旅は、干支の“卯”にちなんだ神仏とご縁を結んでご利益をいただきませんか。

まずは、「洛陽十二支妙見めぐり」の第4番札所である霊鑑寺へ。京都御所を中心に十二の方角に妙見菩薩を祀る寺院のうち、霊鑑寺は東の卯の方角にあたるため、卯年の守護神として信仰を集めています。特別に堂内に入り、菩薩さまのご尊顔を拝しましょう。

うさぎが神様の使いとされる東天王 岡﨑神社では正式参拝を。“うさぎのお宮さん”と親しまれ、たくさんのうさぎの像が祀られる境内を自由にご参拝いただくとともに、人気のうさぎみくじを授与いたします。

最後は浄土宗大本山のくろ谷 金戒光明寺へ。本堂に卯年の守り本尊である文殊菩薩(京都市指定文化財)を祀られています。運慶作と伝わり、江戸時代には日本三文殊のひとつに数えられたほどの傑作です。僧侶の方に般若心経を読経していただき、間近よりお参りしましょう。

卯年にお参りするからこそ、一層ご利益をいただけそうなラインアップ。この機会に、幸先良く新年をスタートしてください。
日程
2023年1月14日(土)13:30 ~ 16:30
スケジュール
13:30 集合(霊鑑寺・通常非公開)
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お参り(妙見宮)

■お寺のご由緒と「洛陽十二支妙見めぐり」についてお聴きします
■「洛陽十二支妙見めぐり」の十二ヶ寺は、宝剣を一年ごとに引き継ぐ習わしがあります。特別に宝剣を拝見させていただきましょう

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正式参拝・ 自由参拝(東天王 岡﨑神社)

狛犬ならぬ、愛らしい“狛うさぎ”がお出迎え

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お参り(くろ谷 金戒光明寺 本堂、大方丈)

■平安時代に吉備真備が作らせたという吉備観音(重文)を拝観
■大方丈では、開け方によって虎の姿が変化する襖絵に注目

     ▼
拝観(阿弥陀堂・通常非公開)

「ノミおさめ如来」と呼ばれる平安時代作の阿弥陀如来にお参りします

     ▼
16:30 解散
場所
霊鑑寺・東天王 岡﨑神社・くろ谷 金戒光明寺
募集人数
20名
参加料
4,700円(拝観料・初穂料・うさぎみくじ代・ガイディングレシーバー代込)
キャンセル料
当企画は下記のとおり、キャンセル料が発生いたします。ご注意ください。
キャンセル料 キャンセル料発生日
イベント実施7日前より20% 2023年1月7日(土)より
イベント実施3日前より50% 2023年1月11日(水)より
イベント実施2日前より100% 2023年1月12日(木)より
※「そうだ 京都、行こう。」デスクは2022年12月24日(土)から2023年1月4日(水)までの間、年末年始休業とさせていただきます。つきましては、当該期間中、電話対応もできかねますので、あらかじめご了承ください。
集合場所
霊鑑寺
JR京都駅→市バス5系統「真如堂前」下車徒歩約7分
注意事項

※雨天決行。
※すべて徒歩移動となります(移動距離約1.4km)。
※霊鑑寺は妙見宮以外の拝観はありません。あらかじめご了承ください。
※状況によりガイディングレシーバーの使用を一時的に取りやめる場合があります。あらかじめご了承ください。
※イベントにご参加になる前に、「イベント参加の注意事項」のご確認をお願いいたします。ご参加の時点で、そちらに記載の内容にご了解をいただいたものとさせていただきます。


オリジナルイベント実施における新型コロナウイルス感染症対策について
参加申込み
2022年11月5日(土)10:00~14:00(先着順)
翌日以降は平日10:00~17:00のみ受付
TEL:075-681-9031(「そうだ 京都、行こう。」デスク)

イベント申込み手順はこちらからご確認ください。

その他・お問合せ
イベントに関するお問合せは「そうだ 京都、行こう。」デスク
TEL:075-681-9031(平日10:00~17:00)

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