神護寺 寺宝の特別公開

特別行事

  • 神護寺 寺宝の特別公開
高雄の地にある真言宗遺迹(ゆいせき)本山の神護寺は、最澄や空海が唐から帰国して、正当な継承者とするために行う儀式である灌頂(かんじょう)を行った寺院です。寺宝の特別公開では国宝の伝・源頼朝像、平重盛像をはじめ、釈迦如来像などの絵画や古文書といった、第一級の文化財を多数所有する神護寺ならではの貴重な寺宝が、虫払いも兼ねて書院にて一般公開されます。
日程
2026年5月1日(金)~5日(火・祝)
9:00~16:00
料金
1,000円(別途拝観料1,000円が必要)
場所
神護寺

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