京都 お誂えの旅

京都 お誂えの旅京都 お誂えの旅

旅は、ただそれだけで楽しい。でも、そこにテーマがあれば、さらに印象的な旅になるに違いありません。そんな「テーマでめぐる京都」の今回のオススメは、世界にたったひとつの「自分だけ」を職人さんに作ってもらう旅。「お誂え」文化の根付いた京都で、専門的な知識を持った職人さんやお店の方との会話を楽しみながら自分だけのモノを誂える経験は、一生忘れられない旅の思い出になるはず。できあがった商品は、単なるお土産とは違い、思い入れもひとしおです。さぁ、あなたの望みをカタチに変える旅に出かけましょう。

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、京都旅行をご検討の際は、政府およびお住まいの都道府県と京都府の要請をご確認ください。京都にお越しの際は、マスクの着用・手指のアルコール消毒など、感染拡大防止の徹底にご協力をお願いいたします。日々、状況は変化しておりますので、事前に最新情報をご確認ください。 JR東海の「新型コロナウイルス感染症対策に関する取組み」は、こちら

お誂え(おあつらえ)とは

誂える(あつらえる)とは、注文して作ってもらうこと。耳慣れた言葉に言い換えるとオーダーメイドのことです。きもの文化の根付いた京都では「お誂え」といえばきものをイメージする人が多いかもしれません。例えばきものの場合、白生地を選び、好みの色柄に染めて作ること、反物(幅約37㎝、長さ約12.5mほどの長い布)を選んで自分の寸法に仕立てることをいいます。今回は「お誂え」の定義を少し広げて、気軽にできる名入れ商品や色やサイズだけを変更するセミオーダーもご紹介。「お誂えって、どうお願いしたらいいの?」を流れにそってわかりやすくご紹介します。


京都のお誂え品の魅力

京都には先人が積み上げてきた伝統の上に、絶えず新しい文化を培ってきた歴史があり、同時に海外から持ち込まれる新しい価値観や技術を積極的に取り入れる柔軟さがあります。だからこそ自然とクラフトマンシップに溢れる職人が集まるのです。繊細な技巧と感性を活かしたこだわりのモノづくりは、時代とともにアップデートされ、「伝統と革新」の精神は脈々と受け継がれています。ここには、「お誂え」をしたいあなたのために最高のパフォーマンスが用意されています。

「衣」

「衣」

おしゃれの基本は、サイズを合わせること。スカートやパンツの丈直しの経験は誰でも一度はありますよね? ただ、裾だけ、袖だけを縮めると、製作者が意図したデザインの比率が壊れてしまいます。人によって千差万別のサイズ感。自分にだけジャストフィットした「衣」の着心地、付け心地の良さをお誂えで体感しましょう。


京都で「衣」を誂える

「食」

「食」

食事は生きるための基本。食べる力は、生きる力です。だとしたら、丁寧な食事は、人生を豊かにすることに繋がるのかもしれません。手のひらにすっとなじむ器やお箸など食事のための道具を自分サイズで揃えれば、食べることをより慈しむことができます。体調や気分を整えるためのお茶など「食」のお誂えは、生きる時間をより濃いものにしてくれます。


京都で「食」を誂える

「住」

「住」

気持ちのオンオフを切り替え、自由とくつろぎを与えてくれる住空間。凹み部分にぴったり収まる棚があれば、家具の奥行きを統一してまっすぐに配置できたら・・・。そんな「スッキリ」を叶えてくれるのがお誂えです。サイズ以外にも形や色などインテリアを自分好みに統一できれば、いまよりももっと快適な暮らしが手に入るはずです。


京都で「住」を誂える

「伝統工芸」

「伝統工芸」

京都には国から指定されている17の伝統的工芸品のほかに、数多くの「京の手しごと工芸品」があります。平安時代から脈々と継承されてきた技を使って、職人さんが自分のためだけの品を誂えてくれる贅沢。想像しているよりも私たち一般人に向けて開かれている伝統工芸の世界を、お誂えを通して感じてみませんか。


京都で「伝統工芸」を誂える



京都でお誂え体験

それでは実際に、お誂え体験の旅へ出発しましょう!
もともと職人によるモノづくり文化の根付いた京都では、さまざまなジャンルでお誂えが可能です。「え? こんなものまでオーダーメイドできるの?」と驚かれたのでは? 世界にひとつしかない、自分だけにフィットしたモノを手にできる喜び、経験豊かな職人さんの含蓄ある話を伺える体験は『京都 お誂えの旅』ならではの醍醐味です。


山田松香木店

寒い夜道を歩くとき、鼻腔をかすめる梅の香りに春の訪れを感じるように、匂いの記憶は心の深くに刻み込まれ、時に何十年も残るといいます。もしも、世界にひとつしか存在しない自分だけの香りがあったら、その香りとともに誰かの記憶に残してもらえたら・・・。そんなロマンチックな願いを叶えてくれるのが、京都に本店を持つ「山田松香木店」です。


体験レポート

お誂えの壱

お誂えの壱

お香の原料になるのは、伽羅、沈⾹、⽩檀などの香木や没薬、乳⾹などの香原料。天然ゆえに個体ごとにも個性があり、組み合わせから生まれる香りの種類は天文学的です。そのため、来店予約は2週間ほど前に。6種類の質問からなるカウンセリングシートが送られてきますので、答えを記入して来店1週間前には返信します。

お誂えの弐

お誂えの弐

今回担当してくださったのは、「清聚香(せいしゅこう)」などのヒット商品を生み出す製造部の堀田千尋さん。カウンセリングシートに書かれたキーワードをヒントにお客さんが好む香りを導き出します。『蒸し暑い京都の夏の夜にすぅっと入眠できる香り』のオーダーに応えた5種類の香りを事前準備してくださいました。

お誂えの参

お誂えの参

ゆっくりとそれぞれの香気を吸い込みます。感覚を研ぎ澄まし、もっとも心がほどける香りをチョイス。香りの性格を決めるのは、甘味・辛味・酸味・苦味・清涼感。長く楽しむには、揮発性が低い重めの香りの材料を選ぶとよいそうです。選んだ香りに辛味(スパイシーさ)を少し足してもらいます。

お誂えの肆

お誂えの肆

和柄生地の袋を1つ選んで、サンプルの匂い袋を作ってもらいます。こちらはプレゼント。実際の商品は100g入りの袋または小分け袋に入れた状態を選べます。ひと月くらいすると香料同士がなじみ、まろやかな香りとしてまとまっていくそう。お誂えした香りは“私だけの香り”としてレシピが保存されます。

お誂え体験を終えて

スタッフのコメント

お誂え体験を終えて

「香りは足すことはできても引くことはできない、引き算で香りが作れるようになったら1人前」。そんな言葉が印象的でした。だからこそ、カウンセリングシートには「使いたいシーン」「香りから連想する色」などなるべく具体的なキーワードを入れておきましょう。求める香りのイメージが湧きやすいそうです。

■今回のお誂え
お誂え費用:100g 8,800円(希望により、ちりめん生地の匂い袋を1つサービス)※選んだ香木、香原料により価格は変動します。
商品が届くまでの時間:当日お持ち帰り可能

ro-ji

人によっては、肌身離さず身に着けるジュエリー。なかなか100%好みに合うものを見つけるのは難しいものです。京都にアトリエ兼ショップを構える「ro-ji 京都ジュエリー」は、チェーン1粒の長さまで調整してくれる細かな技術と豊富に揃う石の種類、卓越したデザインセンスで東京からわざわざ誂えにくるお客さんも多い人気店です。


体験レポート

お誂えの壱

お誂えの壱

アトリエ兼ショップに足を運ぶと、ピアスやネックレス、イヤーカフなどさまざまな商品が並んでいます。どのアイテムも魅力的で迷いますが、今回お誂えをするのは「新緑に映える指輪」。さらに、きものにも似合う繊細で上品なものが理想です。陳列ケースに並ぶ商品を見ながらパーツの材質を決め、イメージを固めます。


お誂え弐

お誂え弐

パーツ金具を10kに決めたら、次は石選び。“新緑に映える色”をテーマにご提案いただきます。たくさんあるように見えますが、これでもほんの一部。悩んだ結果、光があたると虹色にゆらめく「オパール」をチョイス。金具の材質と石によって値段が変わってきますので、予算が決まっている場合は、最初に伝えておきましょう。

お誂えの参

お誂えの参

次にリングゲージで指のサイズを測ります。少し大きめサイズから順に1号ずつサイズを小さくしていき、サイズが近い号数を選んだら、0.5号刻みのリングゲージで選んだ号数の1つ上、1つ下を試して微調整。ジャストなフィット感を求めるのであれば、0.25号刻みでサイズを選ぶことができます。

お誂えの肆

お誂えの肆

金具、宝石、指のサイズが決まったら、デザインへ。指につけたときの印象を決めるアームは、今流行りの極細をチョイスして、オパールの輝きを際立たせます。石座も爪のないシンプルなものに。リングサイズとアームの幅と石の大きさ、その黄金バランスをスケッチしながら探ります。あとは完成を待つばかり!

お誂え体験を終えて

スタッフのコメント

お誂え体験を終えて

初めてのお誂え。何から決めたらいいのかわからない中でしたが、気さくに話しながらヒアリングをしてくださり、リラックスしてオーダーできました。完成品は包装まで美しく、職人さんの心が伝ってきます。今回のようなフルオーダーではなくても、販売商品の石だけを変える、ネックレスチェーンの長さのみを変えるなどのセミオーダーも可能。

■今回のお誂え
お誂え費用:10k オパール3.5mmの指輪 38,500円 
商品が届くまでの期間:セミオーダーならば当日に、フルオーダーならおよそ2週間程度
※石の種類やデザイン、混み具合によって変わります。

京都おはし工房

「京都おはし工房」のお箸は、一見したところ非常にシンプルですが、持てばすっと吸い付くように手になじみ、シャープな箸先はごま粒1個も逃さずにつまみあげます。世界各国から100を超える材を集め、仕上げまでたった一人で行うという全国探しても例をみないお店です。「架け橋のように縁をつなぐ」と言われるお箸は、プレゼントにも最適です。


体験レポート

お誂えの壱

お誂えの壱

壁面に、棚に、ずらりとお箸が並ぶ「京都おはし工房」。こちらのお店の特徴は、100ほどストックのある木の中から好みの材を選べること。あまりにも種類が多いので、まずは用意された3種類のお箸、竹の箸・木の箸(四角)・木の箸(八角)を持ち比べます。このときの感覚で、どんなお箸が好みかがわかるとのこと。

お誂えの弐

お誂えの弐

次に壁面のサンプルを見て、木を選びます。鮮やかな赤も、重厚感のある黒もすべて天然色。木そのものの色が美しいので、塗りによる着色は一切なされていません。現在は入手困難な木材など希少銘木揃い。木のルーツがわかる説明を読んでいると、どれも欲しくなってきます。迷いに迷って、発色の美しい「紫檀」を選びました。

お誂えの参

お誂えの参

お箸の長さを変えられるのもお誂えならでは。身長を聞けば、だいたいその人に合う長さがわかるそう。オススメのサイズを聞いたうえで、1cm刻みで用意されているサンプル箸を持って感覚をチェックします。長さでどれだけ使い勝手が違うのか、身を持って体感。持ち手部分がなるべく細くなるようにオーダー。

お誂えの肆

お誂えの肆

「京都おはし工房」のお箸の特長は、なんといっても削り上げた箸先の細さ。銘木の中から木目の美しい良質な部分だけ選び出し、一膳一膳、手で削り上げていきます。ゴマ一粒も簡単につまめるシャープな箸は、一度使うと手放せません。すべての商品が手作りなので、お誂えでも店頭商品でも金額は同じです。

お誂え体験を終えて

スタッフのコメント

お誂え体験を終えて

さっそくお弁当を購入して、公園でいただきます。もちろん、割り箸はお断りして、お誂えした紫檀のお箸で。パラパラとした玄米のごはん粒もお惣菜もすっとつまめます。特筆したいのは、箸がくちびるに触れたときの繊細な肌触り。もう、他のお箸は使えなくなりそうです。

■今回のお誂え
お誂え費用:紫檀箸 一膳10,000円 
※一膳ずつ手作りのため、店頭商品と価格は同じです。
商品が届くまでの期間:およそ1ヶ月

京都のお誂え品

一生モノとして、“清水の舞台から飛び降りる”つもりでお誂えする商品から数百円で気軽に挑戦できるお誂えまで、幅広く、奥の深い京都のお誂え。ここでご紹介しているのはほんの一部です。ほかにも「足袋」「がまぐち」「京漆器」「京コマ」などさまざまな商品を扱うお店が、お誂えの門戸を開いてくれています。まずは「衣」「食」「住」「伝統工芸」の4つのジャンルからおすすめのお店をご覧ください。

「衣」を誂える

帽子 - evo-see -

帽子 - evo-see -

お店に並ぶ基本的な帽子20パターンから作りたい帽子を選んでお誂え。頭周り・耳から頭頂までの長さなど6箇所を計測し、100種類以上揃う生地から好みのものを選び、自分だけの帽子を作ってもらえる。ジャストフィット、ゆったり目などフィット感もお好みで。

■料金の目安:セミオーダー(基本20パターン)16,500円〜25,300円、フルオーダー 30,000円〜 
※カシミヤ・レザー等の高級生地は別途料金。生地の持ち込みも可能

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アクセサリー - itono  brooch -

アクセサリー - itono brooch -

細い糸で編んだ小花を花束のように繋げたブローチ、ピアス、イヤリング、ネックレスなどのアクセサリーをお誂え。WebやSNSで紹介されている販売商品やアトリエに並ぶサンプルを参考に、約70色の見本の糸から、色の組み合わせやカタチを決めていく。

■料金の目安:料金はパーツ+お花の数でざっくりと決まっており、オーダー料は商品代金の10%
※アトリエルーム「itono brooch」は常時オープンではないため、訪れる際は1週間以上前に予約が必要。

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草履 - 履物関づか -

草履 - 履物関づか -

洋装にも和装にも似合う履物のお誂え。利用シーンや好みを伝え、店主の提案をすり合わせて出来上がりイメージを固める。足の特徴がわかる数箇所を採寸。たとえば草履であれば、土台と鼻緒をそれぞれの職人が分業。店主が鼻緒をすげて足にぴったりの履物ができあがる。

■料金の目安:草履 70,000円〜 ※予約不要

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「食」を誂える

懐紙 - 辻徳 -

懐紙 - 辻徳 -

懐にしのばせて「包む」「拭く」「書く」ときにさっと取り出し、品よく使える懐紙をお誂え。既製品への名入れは文字色18色と書体12種類(和文フォント6種・英文フォント6種)が選べる。フルオーダーの場合、ロゴやイラスト、家紋などを自由にレイアウト。

■料金の目安:名入れ20枚600円〜、フルオーダーの場合は別に加工手数料が必要(作業内容により異なる)
※20枚から注文可能

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陶器 - うつわhaku  -

陶器 - うつわhaku -

京都を代表する現代陶芸作家のひろすえさん自らの手で器をお誂え。アトリエに並ぶ20〜30種類の作品を見て触れて、陶器の表面の皮膜の色や質感を感じて、好みの釉薬でオーダー。商品の釉薬の色を変えるセミオーダーのほか、1からカタチを作るフルオーダーも可能。

■料金の目安:箸置きのセミオーダー1,000円〜、フルオーダー:5,000円〜、石膏型を新しく作る場合は20,000円〜

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ハーブティー - ぷくすけ -

ハーブティー - ぷくすけ -

生活習慣や体調に合わせたハーブティーをお誂え。入眠時や寝起き、リラックスタイムなどハーブティーを飲みたいシチュエーションや悩みを伝えて、カスタマイズブレンドしてもらう。その場でテイスティングし、希望で味を調整。配合は専用レシピとして保存される。

■料金の目安:カスタマイズハーブティー30g 1,188円〜、初回のみレシピ保存料550円

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「住」を誂える

アートパネル - 唐長  -

アートパネル - 唐長 -

およそ400年の間、日本で唯一続いてきた唐紙屋。江戸時代より先祖代々受け継ぐ板木を用いて1枚1枚手仕事でつくられる唐紙は、襖・壁紙・アートパネル、屏風などさまざまなサイズや仕様に応じてオーダーできる。

■価格の目安:襖1枚分の大きさ(幅約90cm、高さ約180cm)で50,000円台〜
※住所非公開のアトリエに特設した貴賓室にお迎えしてオーダーの打ち合わせるため、完全予約制(見学不可)。

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座布団 - 洛中高岡屋 -

座布団 - 洛中高岡屋 -

インテリアにもなる美しい座布団をお誂え。一般的な四角、丸いせんべい座布団、人気のおじゃみ(お手玉型)などの商品ラインナップから形を選び、次に約50種類の生地から色・柄を選んで組み合わせる。厚みやサイズなどの調整、座面にあわせてフルオーダーも相談可能。

■料金の目安:おじゃみ M 8,800円〜。すべて職人による手作り。セミオーダーの場合は別途お誂え費用不要

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家具 - KIJIRUSHI -

家具 - KIJIRUSHI -

机、本棚、靴箱などの一般的な家具からベビーサークルまで「木で作れるすべてのもの」がお誂え可能。サイズや機能、材質、予算など細かく相談し、見積もりと製図をもらってからオーダーへと進む。実際に設置する場所を見てもらうことも可能。

■料金の目安:都度見積もり

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「伝統工芸」を誂える

扇子 - 京扇子 大西常商店 -

扇子 - 京扇子 大西常商店 -

特別な日に使いたい京扇子のお誂え。京都市伝統産業技術功労者「京の名匠」の高島孝風先生がご希望に応じて絵柄を描いてくれる。入念に打合せした上で、モチーフや図案を決めて制作。モチーフの写真を持参して模写してもらうことも可能。

■料金の目安:20,000円~50,000円

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つまみ細工 - 京都 おはりばこ -

つまみ細工 - 京都 おはりばこ -

つまみ細工の髪飾りをお誂え。七五三や成人式などのセレモニーの装いを彩る華やかな飾りからワンポイントに使えるカジュアルなものまで数多の商品ラインナップから好みのものを参考にカスタマイズ。使う布の数、色を決め、細部のイメージまで細かく相談できる。

■料金の目安:既製品の料金+20%がお誂えの目安 
※お誂えは、一回の購入合計金額が5,000円以上の場合に限る

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京和傘 日吉屋

京和傘 日吉屋

江戸時代後期創業の京和傘の老舗で、番傘の技術・構造を活かした照明のお誂え。既成の商品に文字入れする簡単なお誂えから、和紙に絵を描いてもらったり、和紙調の紙に希望のデザインやロゴを印刷してもらったりするフルオーダーまで幅広く対応。

■料金の目安:商品代30,800円〜、文字入れ5,000円〜、色の変更3,000円〜 
※すべて事前に別途お見積もり

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※写真はイメージです。
※掲載内容は2022年6月16日時点の情報です。

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