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2026年 初夏の癒しプラン
Coming soon-
特別イベント
青蓮院門跡
夜間特別ライトアップ
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特別拝観
宝厳院
夜間貸切特別拝観~青もみじのリフレクションを楽しむ~
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観光プラン京都で感じる緑
三千院、実光院、常寂光寺、祇王寺、妙心寺桂春院、
東福寺(本坊庭園)苔庭めぐりパスポート
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観光プラン京の風物詩
祇園祭
生解説付き 有料観覧席プラン 等
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観光プラン涼を感じるグルメ・体験
嵐山 祐斎亭
【ガーゼハンカチ付き】染色アートギャラリー見学
- ※「EX旅先予約」は「エクスプレス予約」・「スマートEX」会員の方がご利用いただけます。
ご購入には会員登録が必要となります。詳細はこちら - ※「EX旅先予約」で購入いただいた場合の料金を記載しています。
京都を贅沢に。ゆるりと。 特別拝観
「特別拝観」は、通常の観光では見ることが叶わないスポットや、朝や夜などの一般拝観時間外に、混雑なく楽しめるプラン。事前に申し込むだけで、贅沢なひとときを過ごせます。
※貸切と記載のあるプランは、JR東海が主催している特別拝観プランです。
緑の京都を歩く。 観光プラン
京都は五感で感じる“涼”にあふれています。この季節ならではの風景や体験、グルメでこころ癒される涼やかな風景を見つけに出かけましょう。
京都で感じる緑
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三千院、実光院、常寂光寺、祇王寺、妙心寺桂春院、東福寺(本坊庭園)
苔庭めぐりパスポート
5/1(金)~9/30(水)
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イラストレーター
コラボレーション御朱印
青蓮院門跡【京都夏の御朱印めぐり】
【青蓮院門跡×青もみじ】そうだ 京都、行こう。オリジナル御朱印&御朱印帖
5/8(金)~9/30(水)
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イラストレーター
コラボレーション御朱印
詩仙堂丈山寺【京都夏の御朱印めぐり】
【詩仙堂×サツキ】そうだ 京都、行こう。
オリジナル御朱印5/8(金)~6/30(火)
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イラストレーター コラボレーション御朱印
イラストレーター・日菜乃さんによる
夏の京都をイメージした御朱印帖青蓮院門跡では、日中拝観と青もみじや蓮をモチーフとした御朱印を授与します。御朱印と同じく日菜乃さんが描き下ろした、夏の京都がテーマの御朱印帖付き。夏の御朱印めぐりにぴったりの一冊です。 ※青蓮院門跡、詩仙堂丈山寺の他、永観堂、三室戸寺、大覚寺、廬山寺でもオリジナル御朱印を授与いたします。
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イラストレータープロフィール
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日菜乃Hinano
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イラストレーターとして活動中。美しい曲線を活かした線画とカラフルな配色を得意とし、商品広告やイベントビジュアル、書籍装画など、幅広い分野でイラストレーションを手がける。
エージェントルモンド所属。
グラフィック社より『わたしの特別な日曜日〜日菜乃塗り絵ブック〜』、玄光社より『季節と歌い、花と踊る』を刊行。
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京の風物詩
「京都サステナツーリズム」では地域社会と旅行者の皆さまに寄り添い、未来につながる旅のありかたを発信。
京都をサステナブルに楽しんでみませんか。
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所蔵:知恩院 知恩院
知恩院 勢至堂修理現場見学&境内案内
5/17(日)、23(土)
※二部制(午前・午後) -
祇園祭
北觀音山 曳初(ひきぞめ)参加+山鉾の歴史や見どころを解説
7/20(月・祝)
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将軍塚青龍殿
将軍塚青龍殿観覧席で楽しむ五山の
送り火(往復送迎バス付)8/16(日)
CHECK!
院内拝観時にサステナブル靴袋を配布しています
青蓮院門跡での夜間特別ライトアップ実施時には、院内拝観時にサステナブル靴袋をご利用いただいております。
従来院内拝観時に使用されているビニール靴袋に代わり、繰り返し利用可能な靴袋を導入しています。プラスチックごみの削減に貢献し、伝統的な文化財を守る空間にふさわしい、持続可能な拝観スタイルを提案する取り組みです。
※サステナブル靴袋はお持ち帰りいただけません。
京都の「今」を満喫。 特別イベント
「そうだ 京都、行こう。」がお届けするスペシャルコンテンツ。
京都がより深く、鮮やかに色づく。今だけの特別な体験をお楽しみください。
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特別イベント01
プラン詳細・ご購入はこちら青蓮院門跡 夜間特別ライトアップ
今回の「そうだ 京都、行こう。」キャンペーンCMの舞台の一つである「青蓮院門跡」にて、夜の特別ライトアップイベントを開催します。日中とは異なる静けさのなか、幻想的に浮かび上がる青もみじや境内の風景など、夏の京都ならではの特別なひとときをお楽しみください。
- 開催期間
- 7/17(金)~8/23(日)
※8/13(木)~8/16(日)を除く - 開催時間
- 19:00~21:00(最終受付20:30)
- 旅行代金
- EX会員:1,200円
当日窓口販売:1,500円
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特別イベント02
プラン詳細・ご購入はこちらLiving Auberge×そうだ 京都、行こう。コラボスペシャルディナー
「木乃婦」三代目主人・髙橋 拓児氏が青蓮院門跡で三夜限り振る舞う 文月 至極の京会席「木乃婦」三代目主人・髙橋 拓児氏による、本企画限りの特別メニュー。旬をおさえ、厳選素材を惜し気もなく使い、端麗な味付けの調和が奥深い風味を生み出す「洛中味」。
70余年に渡って継承された手法と、革新的な京料理の可能性を、ここ青蓮院門跡にふさわしい特別なメニューとして、ご準備します。- 京料理 全8品
- 八寸、お造り、御椀、揚物、焼物、鍋物、御飯、水物、ペアリングドリンク付
- 場所
- 青蓮院門跡
- 開催期間
- 7/10(金)~7/12(日)
「木乃婦」三代目主人
髙橋 拓児氏
大学卒業後、「東京吉兆」で5年間修業、創始者 故湯木貞一氏に直接に薫陶を受ける。その後、京都に戻り、「木乃婦」の三代目を継ぐ。シニアソムリエや利き酒師の資格を取得し、ワインと和食とのコラボなど常に新しい調理法や素材に取り組んでいる。「日本食普及の親善大使」も務め、海外の多くの食イベントに招聘される。
NHK「きょうの料理」講師。立命館大学食マネジメント学部担当講師。ミシュラン1ツ星。
京都府文化賞奨励賞、料理マスターズシルバー賞を受賞。日本料理アカデミー副理事長。
博士(食農科学)。能楽金剛流師範。料理とは、お客様に楽しい時間を過ごして頂くために、ありとあらゆることを考えて調理し提供された成果物です。青蓮院門跡でのこの機会限りの、心を尽くした京料理をご用意し、皆様のお越しを心からお待ちしております。
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特別イベント03
Coming soon
コラボレーション企画
俳優
阿部 顕嵐さん
テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
仮タイトル(スペシャルトークショー)
プラン詳細・ご購入はこちらテキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
- 開催期間
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XXXXXXXXXXXXXX - 拝観料金
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施設名
スイーツチケット+トレカ
2026年00月00日(月)〜00月00日(月)
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施設名
地下鉄バス券+アクスタ
2026年00月00日(月)〜00月00日(月)
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施設名
拝観+ボイス付きポストカード
2026年00月00日(月)〜00月00日(月)
阿部顕嵐PROFILE
1997年8月30日生まれ、東京都出身。俳優としての活動を中心に、映画、ドラマ、舞台と幅広い作品に参加。近年の出演作に、主演ドラマ『BLドラマの主演になりました』(テレビ朝日&TELASA)、主演映画『ツーアウトフルベース』、主演舞台 EPOCH MAN『The Closet Revue』など、活動は多岐にわたる。
公式サイトをみる
MAP
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- 特別拝観
- 苔庭めぐりパスポート
- 御朱印
- サステナツーリズム
- 体験・グルメ
- 特別イベント
- 特別拝観
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- 電車
- バス
- 電車
青蓮院門跡
襖絵を手掛けた
木村英輝さん
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極楽浄土 -
青の幻想 -
生命賛歌
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木村 英輝きむら ひでき - 1942年大阪府泉大津市生まれ。京都府立美術大学図案科卒業後、同大講師を務める。日本のロック黎明期に、数々の伝説的イベントをプロデュース。還暦より絵師に。手がけた壁画は国内外で250作品を超える。
Special interview
青蓮院門跡
襖絵を手掛けた木村英輝さん
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華頂殿の襖絵を描くことになった経緯を教えてください。
青蓮院門跡で開催した『にっぽんと遊ぼう』というイベントで芸術監督を務めた際、私の絵がご門主(住職)の目に留まったと執事の方にお聞きしました。そこで「襖絵を奉納したい」とお願いし、イベントの呼びかけ人であるTAKAMI HOLDINGS株式会社現会長の高見重光氏にもご賛同いただいて実現しました。
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60面からなる三部作はどのようなテーマで構成されましたか?
何事もシンプルが好きなので、青蓮院門跡だから青い蓮にしようと。実は当初、枯れ蓮から始まる構成を考えていました。しかし阿弥陀経の世界で蓮は枯れることがないとご門主に教わり、「青の幻想」「生命賛歌」「極楽浄土」の三部作となりました。
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寺院×アートのコラボは当時珍しかったのではないでしょうか。
岩絵の具ではなくアクリル・ガッシュを使いたかったので、ご門主にご相談しました。「俵屋宗達や伊藤若冲が生きていたら喜んでアクリルで描いたはずです」と私が言った時、ご門主が下を向いてふっとお笑いになったのを覚えています。その笑顔をお返事として、アクリルで描かせてもらいました。
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絵を仕事にして2年目の大作です。気負いはありませんでしたか。
美大ではデザインを学んだけれど、大きな絵の描き方は教わりませんでしたね。私の場合は子どもの頃、道に絵を描いていると近所の人が褒めてくれるのが嬉しくて、等身大より大きな絵をいっぱい描いていました。そのおかげか大きな絵も不思議と描けるんです。
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制作中に印象に残っていることはありますか?
スケッチをしに蓮の名所として有名な勧修寺や天龍寺に朝早く通いました。蓮の花って、咲く瞬間に「ポン!」と音が鳴るんだと、あの時に初めて知りました。それから「生命賛歌」に描いた生き物たちは、子どもの頃手でつかまえて遊んだものばかり。甥っ子の飼っていた亀をスケッチさせてもらったりもして、そうした実感がなければあの表情は出せなかったと思います。
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青蓮院門跡を訪れる方へひと言お願いします。
普段は空間いっぱいに描くことが多いですが、襖絵は座った人の目の高さに合わせて描きました。ゆっくりと座って眺めてみてください。
CM情報
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2026初夏ムービー
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ポスターグラフィック
ただ ぶらっと歩き始めただけで、旅になっていました。
そうなんです、旅だからと特に丹念に調べ上げたり身支度に時間をかけたりしなくていい。慣れた靴で、スマホ持って、いつものように、
ちょっとぶらっとしてみる。それでじゅうぶん。千二百年を超えた町は、いつものあなたを、いつもとは違う時間と空間に連れてってくれる。さて、寺院など行き先を決めたら、敢えてその周辺から歩き始めましょう。道すがら、もう古の人々の足跡と日本の美しい季節を満喫できてしまいます。期せずして極上の旅。これ、まさに京都の才能です。写真は詩仙堂(左京区)
2025年5月撮影 広告上の演出を施しています。



