京都 草花を楽しむ散歩道〜暮春編〜

京都 草花を楽しむ散歩道〜暮春編〜京都 草花を楽しむ散歩道〜暮春編〜

春の京都は百花繚乱。桜が終わると、色鮮やかな花々の季節が待ち受けています。4~5月にかけての“暮春”には、黄金色の山吹に薄紫色の藤、ピンクや白のツツジが咲き継ぎ、まるで“彩りリレー”のよう。そんな花々が楽しめる、定番から穴場スポットをピックアップしたお散歩コースをご紹介します。気候も良く散策が楽しい季節、彩りあふれる京のお花散歩に出かけませんか。

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、京都旅行をご検討の際は、政府およびお住まいの都道府県と京都府の要請をご確認ください。京都にお越しの際は、マスクの着用・手指のアルコール消毒など、感染拡大防止の徹底にご協力をお願いいたします。日々、状況は変化しておりますので、事前に最新情報をご確認ください。 JR東海の「新型コロナウイルス感染症対策に関する取組み」は、こちら

暮春に楽しめる京都の草花

暮春の花はどれも主役級の美しさ。赤、ピンク、紫・・・ カラフルな花姿は、眺めているだけで心を癒やしてくれそう。古くは和歌にも詠まれ、愛されてきた花々をご紹介します。

石楠花[シャクナゲ]

石楠花[シャクナゲ]

ツツジのような大輪の花を咲かせ、その華麗な姿から“花木の王”と呼ばれています。もともと高い山や岩場などで見られ、手の届きにくい場所に咲いたことから「高嶺の花」の語源になった花とも。京都では山寺で見られることが多く、淡紅色や白色など色とりどりの花を楽しませてくれます。
例年の見頃:4月中旬~下旬

山吹[ヤマブキ]

山吹[ヤマブキ]

日本の伝統色「山吹色」でも知られる花。一重や八重があり、可愛らしい黄金色の花を枝いっぱいに咲かせます。白い花をつける白山吹もありますが、こちらは別属性。平安時代の歌人・小野小町や西行は、京都・井出町の玉川の山吹を和歌に詠んだと伝わります。
例年の見頃:4月中旬~5月上旬

牡丹[ボタン]

牡丹[ボタン]

豪華な花姿が目を引く、ボリュームたっぷりの牡丹。一輪咲くだけで周囲を華やかにします。実は中国原産で、弘法大師・空海が持ち帰った花ともいわれています。清少納言の『枕草子』や藤原道綱母の『蜻蛉日記』などにも登場し、平安時代から愛され続ける花です。
例年の見頃:4月中旬~5月上旬

藤[フジ]

藤[フジ]

かんざしに似た花房を垂れ下げるように咲く藤。その優美な姿から『源氏物語』や『枕草子』、『平家物語』でもその名が見られ、多くの人々を魅了してきました。薫風に揺れる姿も美しく、満開の藤棚からはふわりと甘い香りが漂います。風で舞い散る花弁もまた雅やかな光景です。
例年の見頃:4月下旬~5月上旬

ツツジ/キリシマツツジ

ツツジ/キリシマツツジ

ツツジは、見頃を迎えると花が連なって咲き、一面がピンクや白のカラフルな風景に。京都の街中や社寺でもよく見られ、この季節に咲く花としては最も親しみある花ではないでしょうか。ツツジより少し早く見頃を迎える真紅のキリシマツツジも枝葉が隠れるほどに咲き誇り、圧巻の風景となります。
例年の見頃:ツツジ/4月下旬~5月中旬、キリシマツツジ/4月中旬~5月上旬

杜若[カキツバタ]

杜若[カキツバタ]

湿地に群生する杜若は、咲きそろうと一面紫色の清廉な風景を見せてくれます。その美しさを、平安時代の歌人・在原業平は和歌に詠み、江戸時代の画家・尾形光琳は「燕子花図」(国宝)に描きました。京都には日本三大杜若の自生地に数えられる大田神社があり、平安神宮では珍種「折鶴」が咲きます。
例年の見頃:5月上旬~下旬

暮春の花 開花時期

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暮春の草花を楽しむオススメお散歩コース

この季節に必ず訪れておきたい花名所から、地元で親しまれるスポットまで、花めぐりにおすすめのお散歩コースをご紹介します。各コースギャラリーでは、お散歩中にみつけた風景をお届け。あわせてご覧ください。


宇治コース

京都市の隣に位置する、お茶の町・宇治。このエリアを代表する花名所、三室戸寺から平等院を結ぶお散歩コースです。さわらびの道は新録のアーチが美しく、宇治川のほとりにたたずむ社寺も花盛り。朝霧橋のそばでは、ツツジが待ち受けています。平等院門前からJR宇治駅にかけてはお茶屋さんが多く、お茶や抹茶スイーツをチェックしながらお散歩を楽しみましょう。
【5月11日写真更新】

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このエリアで見られる草花

このエリアのおすすめスポット

三室戸寺

三室戸寺

関西屈指の花の寺といわれ、春から夏にかけて圧巻の花景色を見せてくれます。石楠花に続き、例年ゴールデンウィーク頃から見頃を迎えるのはツツジ。2万株ものカラフルな花が一面に咲き乱れ、参道からつつじ園を眺めるとまるでアート作品のよう。散策路を歩き、花々を間近にも楽しんで。
【例年の見頃】石楠花:4月中旬~下旬、ツツジ:4月下旬~5月中旬

スポット情報

恵心院

恵心院

朝霧橋の近くにある真言宗のお寺。様々な草花が植えられ、一年を通して心癒やされる花々が参拝者を迎えてくれます。参道が華やぐのは、例年4月中旬から下旬にかけて。両脇に山吹が咲き、黄金色の可愛らしい花が彩りを添えます。参道奥にたたずむ弘法大師像も、花景色を楽しんでいるかも。
【例年の見頃】山吹:4月中旬~下旬

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興聖寺

興聖寺

そばを流れる小川のせせらぎが琴の音色に似ていたことから、参道についた呼び名は「琴坂」。山吹と青もみじのアーチが楽しめる時季は、より爽快な気分にさせてくれます。山門をくぐると、鐘楼横にはツツジが咲き、花手水にも和みます。少し奥地にあり、ゆっくり過ごすことのできるお寺です。
【例年の見頃】山吹:4月中旬~下旬、ツツジ:4月下旬~5月中旬

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平等院

平等院

極楽浄土をイメージした庭園で有名な、宇治を代表する世界遺産のお寺。境内の3箇所に圧巻の藤棚があり、薄紫色の藤とピンクや白のツツジが競演するカラフルな風景が楽しめます。阿字池周りにもツツジやキリシマツツジが咲き誇り、鳳凰堂(国宝)とあわせて撮影してみましょう。
【例年の見頃】藤:4月下旬~5月上旬、キリシマツツジ:4月中旬~5月上旬、ツツジ:4月下旬~5月中旬

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宇治上神社

宇治上神社

かつて「菟道」と書いて「うじ」と読まれことから、ウサギとゆかりのある宇治。ここ、宇治上神社にはウサギの授与品が多くあります。特に、かわいい置物に入ったおみくじが人気。もちろん持ち帰ることができ、宇治の町で出会う花々と一緒に写真を撮るのも良さそうです。

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増田茶舗 TEA STAND SHOP

増田茶舗 TEA STAND SHOP

平等院門前に構え、今年で創業110年になる宇治茶の専門店です。2020年にオープンした「TEA STAND SHOP」ではお茶を使ったオリジナルドリンクがたくさん。人気の抹茶ラテは、その場で点てたばかりの抹茶が楽しめる本格派。テイクアウトして、宇治川のほとりでひとやすみをどうぞ。

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下鴨神社~二条城コース

世界遺産のひとつに数えられる下鴨神社から二条城へと向かうお散歩コース。下鴨神社の糺(ただす)の森や京都御苑は自然をたっぷり感じられ、地元でも人気の憩いのスポットです。花々を愛でながら、お散歩を楽しみましょう。ゴールとなる二条城、そばの神泉苑では鮮やかなツツジがお待ちかね。京都市内中心にありアクセスも良く、気軽にお花めぐりができる散歩道です。
【5月11日写真更新】

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このエリアで見られる草花

このエリアのおすすめスポット

下鴨神社

下鴨神社

「糺の森」を有する世界遺産の社。境内を流れる御手洗川の畔や、楼門を望む社務所付近で山吹が咲き、爽やかな風景が広がります。山吹を追うように、4月下旬からはツツジが開花。雅な風情がただよう御手洗池付近での、ツツジ鑑賞がおすすめです。
【例年の見頃】山吹:4月中旬~下旬、ツツジ:4月下旬~5月上旬

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本山 本満寺

本山 本満寺

庫裏前に咲き誇る、立派な枝振りのしだれ桜が有名なお寺。桜の見頃が過ぎる頃、境内では鮮やかな大輪の牡丹が花開きます。関白を務めた近衛家とゆかりがあり、同家の家紋に牡丹がかたどられていることにちなみ、この花が植えられるようになったそうです。
【例年の見頃】牡丹:4月中旬~5月上旬

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梨木神社

梨木神社

京都三名水のうち唯一現存する「染井の水」が湧き、萩の名所として知られる社。新緑の頃は一の鳥居近くに黄金色の山吹が彩りを添えます。手水舎近くに佇むご神木「桂の木」は別名「愛の木」。葉がハートの形をしていて、縁結びの御利益があると人気です。ハート型の絵馬にも願いを込めてみて。

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京都御苑

京都御苑

四季折々に草木花が彩る京都御苑。この時季は出水の小川や、かつて名水と謳われた染殿井(そめどのい)・縣井(あがたい)などに山吹が咲き乱れます。広大な苑内をめぐれば、様々な花風景に出合え、思わず笑みがこぼれそう。
【例年の見頃】山吹:4月下旬

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二条城

二条城

世界遺産・二条城では、城内西側の八重紅しだれ桜が散り始める頃、桜の下に植えられたクルメツツジが散策路を彩り始めます。二の丸庭園や、天守閣跡のある本丸庭園などではオオムラサキツツジが楽しめます。城主になった気分でお散歩をしてみてください。
【例年の見頃】ツツジ:4月上旬~5月上旬

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神泉苑

神泉苑

平安京造営時に造られた禁苑。大きな法成就池を囲むように、たくさんのツツジが咲き揃います。池に架かる朱塗りの法成橋もピンクや白の花々で彩られ、池の水面に映る様子も雅やか。まるで平安時代にタイムスリップしたかのような光景です。
【例年の見頃】ツツジ:4月下旬~5月上旬

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すはま屋

すはま屋

日本の伝統和菓子である「州濱(すはま)」を扱うお店。2016年に惜しまれつつ閉店された老舗「御洲濱司 植村義次」の味を引き継がれています。どこか懐かしい素朴な味わいで、コーヒーとも相性バツグン。四季折々の柄がかわいい「押物」は、散策帰りのおみやげに。
※州濱は2日前、押物は4日前までに要予約。

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SONGBIRD COFFEE

SONGBIRD COFFEE

お腹が空いたら、二条城を眺められるカフェでひとやすみ。インテリアデザイン会社が営むお店で、店内の家具はもちろん、メニューもおしゃれです。ふわふわの分厚い玉子焼きをパンに挟んだ「たまごのサンドイッチ」や、鳥の巣をモチーフにした「SONGBIRD CURRY」が人気。

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東山コース

京都観光で大人気の「東山」ですが、この時季は“花”に注目してお散歩をしてみませんか。圧巻のクスノキに導かれ青蓮院の門をくぐると、可憐なキリシマツツジの庭。知恩院の三門(国宝)や建仁寺の法堂など、歴史的な建物の周りで咲き誇るカラフルなツツジ・牡丹も見どころ。ねねの道から石塀小路、祇園・花見小路へ、花名所を結ぶ京情緒あふれる景観も楽しいお散歩コースです。
【5月11日写真更新】

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このエリアで見られる草花

このエリアのおすすめスポット

青蓮院

青蓮院

樹齢800年を超えるクスノキが目印の門跡寺院。小堀遠州作庭と伝わる庭園は、キリシマツツジが咲き誇ることから「霧島の庭」と呼ばれています。龍心池周りにも咲き、真紅の花と青もみじのコントラストが美しい。華頂殿を彩る“蓮の襖絵”で、ひと足早い夏気分も楽しめます。
【例年の見頃】キリシマツツジ:4月中旬~5月上旬、ツツジ:4月下旬~5月上旬

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知恩院

知恩院

参拝の入り口となる日本最大級の三門(国宝)が圧巻の大寺院。門をくぐると、男坂と女坂の間でツツジがお出迎え。青もみじの美しい昭和の名庭「友禅苑」でもツツジが楽しめます。お庭奥の小径は通常非公開ですが、ツツジが見頃の時季には開放されることも。公式SNSで、ぜひチェックしてみて。
【例年の見頃】ツツジ:4月下旬~5月上旬

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円山公園

円山公園

京都屈指の名桜「祇園しだれ」など桜づくしのシーズンが終わると、藤やキリシマツツジ、ツツジが咲き、カラフルな公園に。大きな藤棚の下にはベンチがあり、腰掛けてゆっくり鑑賞してみて。園内の奥まで進むと、真紅のキリシマツツジ。新緑と美しい風景を作り上げています。
【例年の見頃】藤:4月下旬、キリシマツツジ:4月中旬~5月上旬、ツツジ:4月下旬~5月中旬

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高台寺

高台寺

豊臣秀吉の正室・北政所ねねゆかりのお寺。桜に続き、臥龍池や霊屋(おたまや)、竹林などで清廉な石楠花が咲き誇ります。ツツジは境内を囲むように植えられ、注目は花々の間をお散歩できるツツジ回廊。八坂の塔を背景に撮影が楽しめるフォトスポットもお見逃しなく。
【例年の見頃】石楠花:4月中旬~下旬、ツツジ:4月下旬~5月中旬

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建仁寺

建仁寺

普段は禅寺ならではのモノトーンの印象が強い境内ですが、法堂周りに鮮やかな牡丹が咲き誇り、華やぎます。大輪の花々に包まれ、堂内天井に描かれる龍たちも微笑んでいることでしょう。江戸中期建立という歴史ある法堂との対比が美しく、カメラに収めたくなる風景です。
【例年の見頃】牡丹:4月下旬~5月上旬

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French cafe CHASEN 高台寺

French cafe CHASEN 高台寺

お散歩のひとやすみは眺めの良いスポットへ。こちらは2021年秋にオープンしたばかりの、宇治抹茶スイーツが楽しめるカフェ。窓際席からは八坂の塔など京都市街の風景が広がり、この時季はツツジが咲き誇ります。スイーツには、高台寺店限定のケーキ風マカロン「CHACARO(チャカロ)」がおすすめです。

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てんてんてん/SHOWEN 高台寺店

てんてんてん/SHOWEN 高台寺店

山吹やツツジなど、この季節の花々をイメージしたような、鮮やかな京くみひもや御朱印帳はおみやげにぴったりです。着物の帯締などに使われる伝統的な京くみひもですが、普段使いができるグッズに展開。紐を組むことから、キーホルダーを持ち歩けばご縁を運んでくれるかも。

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マールブランシュ加加阿365祇園店

マールブランシュ加加阿365祇園店

祇園の路地を歩くと、風情ある町家のショコラトリーに出合います。お店のコンセプトを表した「加加阿365」は、京都の風物詩にちなんだ366日の「紋」にメッセージを添えたチョコレート。「花匂う日」「葵の日」など、花のように一期一会なその日だけのデザインを旅の思い出に持ち帰りませんか。

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この花といえばココ!

【石楠花】三千院

【石楠花】三千院

のどかな大原の里を代表する古刹。苔の絨毯とモミジが美しく緑のイメージが強いお寺ですが、春にはピンク色の石楠花で華やかに。客殿では縁側に腰掛け、ゆっくりと石楠花のお庭を眺めてみましょう。境内随所で咲き、年によっては、桜と石楠花をあわせて楽しむことができます。
【例年の見頃】4月中旬~下旬

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【藤】平等院

【藤】平等院

お寺を創建した藤原氏の家紋にちなみ、藤は平等院を代表する花。観音堂そばには樹齢約300年を誇る古木があり、長いもので1メートル程の花房をつけることから“砂ずりの藤”と呼ばれています。優美な薄紫色のシャワー越しに望む鳳凰堂(国宝)は、必ず眺めておきたい風景です。
【例年の見頃】4月下旬~5月上旬

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【山吹】松尾大社

【山吹】松尾大社

“お酒の神様”を祀る神社。境内に流れる一の井川に沿って、咲き誇るのは可愛らしい山吹。一帯を黄金色に染め上げ、水車や蔵など、あわせて撮りたいスポットが多くあります。山吹の花守りや、期間限定(2022年5月5日まで)の「山吹御朱印」もお見逃しなく。
【例年の見頃】4月中旬~5月上旬

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【キリシマツツジ】長岡天満宮

【キリシマツツジ】長岡天満宮

日本屈指のキリシマツツジの名所で、長岡京市の天然記念物に指定されています。八条ヶ池のほとりで壮大な真紅の花を咲かせ、特におすすめしたいのが、大鳥居から本殿へ続く約60メートルの参道。樹齢約170年、高さは約2.5mとなり、まるで“赤い壁”のような散策路となります。
【例年の見頃】4月下旬

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【ツツジ】妙満寺

【ツツジ】妙満寺

妙満寺が、一年で最もカラフルなシーズンを迎えるのが5月。山門前を彩るツツジが圧巻で、境内随所でも咲き誇り、全体で3000株におよぶそうです。2022年3月には、「雪月花の三庭苑」のひとつ、本坊の枯山水庭園「雪の庭」の改修工事が終了したばかり。あわせてご覧ください。
【例年の見頃】5月上旬~中旬

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【杜若】大田神社

【杜若】大田神社

上賀茂神社の境外摂社。普段はひっそりとしていますが、国の天然記念物に指定される杜若の名所です。大田の沢に群生し、紫色の花と緑の葉が一面を染め上げ、その美しい光景は平安時代の人々にも愛されました。参拝後は、杜若が押印された御朱印をいただきましょう。
【例年の見頃】5月上旬~中旬

スポット情報



※写真はイメージです。
※掲載内容は2022年4月27日時点の情報です。お花の開花状況など最新情報は各掲載先へご確認ください。

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